Star Tales星の物語
ペンネーム:おかにわ 千ひろ
食べられるうちゅう人
あるときに、ロケットがはっしゃしてぶじにうちゅうについた。だけど、その中の1人だけのこぎりをもっていて、うちゅうの外へ行った。そして、なにをしようかと思っていたらそこに、ユーホーがあった。それにそれをきることにきめてしまった。そして、きってしまったユーホーからは、たくさんのうちゅう人がでてきた。その人は、びっくりして気ぜつをしてしまった。そして、そのうちゅう人は、ちきゅうへとおりていった。だが、その人びとたちは、「お友だちになろおよ。」と、つぎつぎに声をかけていった。うちゅう人たちもうれしくなってあいさつをしてしまった。そして、日本人の人びとはお友だちになった。ところが、日本人はうちゅう人が気にいらなくなってしまってとうとうかぶりついてしまった。だけど、おいしかったのとおいしくなかったのがあった。日本人は、びっくりした。おいしかったのは、フルーツあじがあった。おいしくなかったのは、毛あじと人のあじとウンチあじだったそうだ。
